公演46回目、「丹青の花入れと水屋の富」は、終了いたしました!

ご報告が大変遅くなり、申し訳ございません。

2018年の8月公演、「丹青の花入れと水屋の富」は、皆様の温かいご声援のうちに、無事に幕を降ろしました。

劇場まで足を運んでいただいたお客様、誠にありがとうございました。

深川とっくり座

義理と人情を縦糸に、人間のおかしさと哀しさを横糸に紡ぎながら 江戸情緒あふれる舞台を繰り広げる、深川とっくり座。 古典落語を大胆に脚色した独自の芝居を創作し、上演しています。 2018年に創立25年目を迎え、45回を数える劇場公演の他に、 高齢者施設、学校、イベントなどでの小公演も多数行っています。

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